それはヤバいでしょ…。一人暮らしの友達、恋人の部屋で見たセコイ節約術5つ




お土産持参を強要される

もともと手土産は持って行くつもりだったけど、向こうから「お土産に○○買ってきてね!」言われるとなんだか釈然としない……。しかも欲しいものはみんなで食べられるものとかではなく、すごく個人的なものだった。(女性)

お部屋にお邪魔するわけですし、何か買って行こうかな? という気遣い、とても素敵です。

しかし、そんな気持ちを知ってか知らずか、残念な発言……。確かにいらないものを買ってこられるより、分かりやすくて良いかもしれませんが、向こうから強要してしまうのはちょっと考えものです。

部屋が暗い

部屋がムーディーというか、ただただ暗かった。雰囲気づくりかと思ったけど、単に電気代をケチっていたことが分かってドン引きした。(女性)

控えめな明かりはとてもリラックスできて、ムードも満点。しかし、明かりの控えすぎも考えものです。せめてキャンドルや間接照明を使いましょう。きっと彼女も喜んでくれるはず!

以上、さまざまな一人暮らしの部屋で目撃された、セコイ節約術をご紹介しました。節約のため、自分一人でやるなら全く問題はありません。しかし、お客様が来たときもやってしまったり、相手にまで強要してしまうと「セコイ!」とドン引きされる可能性がありますので、気を付けましょう。






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