白で統一♩一人暮らしにオススメな快適寝具




こんにちは、mamiです。

一人暮らしの限られた空間で大きな面積を占める寝具。
そして人生の中でもとても重要な睡眠の時間

特にこだわりもなくずっと使い続けていたのですが、寝具を変えてみたら睡眠の質がとても良くなりました!

今回は私の愛用中の寝具をご紹介します。

新世代健康マットレス

このマットレスに変えてから2年が経ちました。これは名前の通り、体に良いつくりになっています。

私のモデルはわずか3cmという薄さながら、床の硬さを感じることはありません。以前の寝具が体に合わなくなってきたせいか、このマットレスに変えてから腰痛も治り、睡眠の質がはるかに上がりました

軽くて折りたためるので、普段は場所もとらず、その分寝具のサイズはダブルサイズにアップして、より贅沢な睡眠時間がとれています。

イブルのキルティングマット

韓国語で「お布団」を意味するイブル。綿100%のキルティングマットは、ベビー用品としても愛される優しくて気持ちのいいマットで、私は新世代健康マットレスの上に敷布団のように使っています。

サイズや模様も豊富で、寝具だけでなくインテリアやブランケット代わりとしても使用できて、用途が限られないのも魅力的ですね。また、シンプルなデザインで、元々ある寝具や家具との相性も抜群です。

夏場はサラサラした肌触りで寝心地がよく、冬場は空気を含んでふわっと暖かいので、1年中使えます。お洗濯をしてもすぐ乾くのもポイントで、干した後の気持ち良さにいつもうっとりしてしまいます。

ニトリかるふわシリーズの羽毛布

こちらも名前の通り、軽くてふんわりとした欠かせない安眠アイテムです。羽毛の種類や、暖かさレベルによって、お値段が変わってきます。住まいの環境や体質に合ったものを選んでみてください。

私はダックダウンのものを使っています。かけているのを忘れるくらい軽く、なのに体にそっとフィットして包み込んでくれるような安心感があります。あたたかさレベルで選べば、組み合わせ次第で通年使えます。

羽毛布団はかさばるから、と敬遠していましたが、買ってよかった寝具のひとつです。

いかがでしたか?

寝具は好みと相性がかなり分かれるものだと思いますが、最近寝つきが悪いなどの睡眠に悩みがある方に、少しでも参考になれば嬉しいです。

大きなものなので、私は白でと統一してお部屋を広く見えるようにしています。
睡眠は暮らしの中でとても大切な時間です。お部屋と相談して、一度睡眠環境を見直すのもいいかもしれませんね!






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