最高の癒しアイテム♪お部屋に植物をとりいれた自然と触れ合う暮らし




こんにちは、mamiです。

今回は「一人暮らしにオススメの植物」についてお話します。
この自粛期間は家にいる時間が多く、インテリアとしての役割やペットのような癒しの存在の植物にありがたさを感じました。

種類も豊富なので、生活や好みにあったものを選んで置いてみてはいかがでしょうか?
今回は我が家にある植物たちをご紹介しながらオススメポイントなどもお伝えしていきます!

ベンジャミンバロック

クルンとした葉が特徴の観葉植物です。全体のシルエットに惹かれて購入しました。

晴れた日は太陽の光で、夜は間接照明で、クルンと可愛い影が映し出されます。自然界のものはどれも個性があり、緑の癒しに加えて、種類によって違う形も楽しみの一つになると思います♪

大きめの植物はこれが初挑戦でしたが、育てやすく初心者の方にもオススメです。普段のお世話は霧吹きで葉水をします。これだけで葉の乾燥を防いだり、虫除けにもなります。

土が乾いてきたらたっぷり水やりをします。太陽の光はもちろん、忘れがちなのが風です。室内でも窓を開けるなどをして、風を当ててあげることが大切です。

ガジュマル

こちらも初心者の方にオススメの人気のある植物です。暑さに強く、生命力のある観葉植物として有名です。寒さには弱いので気温の下がる冬場は注意が必要です。

ただ枯らしてしまっても、綺麗に丸坊主にしてまた時期を待てば、可愛い芽が出てくることがあります。

鮮やかな葉も美しいですが、何と言っても特徴的な樹形がガジュマルの魅力です。自然界のパワーをなんとも神秘的な形で感じることができます。

ヒボタン

とても華やかでインテリアに最適なこのサボテン。とても綺麗な見た目ですが、取り入れやすいお値段なのも魅力的です。そしてサボテンは比較的放っておいても大丈夫なのでこちらもオススメです。

鉢植えのまま購入すればそのまま飾っておけるし、小さくて可愛い鉢を見つけて入れ替えるのも楽しいのではないでしょうか。

多肉植物は葉落ちの心配がないので、置く場所を選ばないのも嬉しいですよね。色のある生きた植物を長い期間楽しむことができるヒボタンにはたくさんの魅力があります!

いかがでしたか?

試したことのない方はハードルが高いと感じてしまうかもしれませんが、しっかりと自分にあったものを選ぶと、長くラフに楽しむことができます。

お部屋に一つ緑があるだけで、お部屋の印象やリラックス度が変わってきます。
家にいながら自然と触れ合う生活を始めてみてはいかがでしょうか?






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