中山少年の【のり弁くん】第二話♪〜のり弁くんの日常と美味しいご飯〜




【物語の補足♪】

お笑いコンビを組んでいる『のり弁くん』

日々漫才の腕を磨き続けているのですが、、
『何かが足らない』といつも言われてしまいます。

その“何か”を探すべく、のり弁くん擁する2人のコンビはこれから成長して行けるのでしょうか?
そんな相方くんとお笑いコンビの名前や紹介は今後明らかに…!!!

のり弁くんは大阪で生まれ育ちました。
高校を卒業して上京するまで、「もんじゃ焼き」の存在は知っていたものの、食べたことはありませんでした。

以前、友人と月島に行った時にもんじゃストリートを見つけて
もんじゃ焼き屋さんの数の多さにビックリしたのり弁くん。

もんじゃ焼きってどんな食べ物なんだろう…そんな興味から始めたもんじゃ焼き屋さんでのアルバイト。

のり弁くんはアルバイト先でいつも揚げ玉をもらって、お家でちょい足しアレンジをして美味しく頂いています。

そんなのり弁くんオススメの食べ方は、お家でたこ焼き器を使って、たこ焼きと“アヒージョ”を同時に楽しむこと!!!たこ焼き器も、見方を変えれば『一口アヒージョメーカー』になります。

お弁当屋さんのおばちゃんからもらった野菜でアヒージョを楽しむのり弁くん。

ブロッコリーやエビ、タコ、鶏もも肉、ミニトマト、ウィンナー…何をアヒージョするかは自由!
のり弁くんのオススメは『ミニトマト』です♪♪♪

のり弁くんはバイト先の店長と弁当屋のおばちゃんに感謝しながら、一台のたこ焼き器を使って、故郷の味と、東京で見つけた新しくて優しさの詰まった味を同時に楽しんでいるのです。

のり弁くん
この漫画を読んでいるあなたも「一口アヒージョ」を是非おためしあれ〜!!





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