【明治大学編】現役明大生に聞いた!一人暮らしするならこの駅(エリア)がおすすめ!

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大学生活がリアルに充実するか否かは、住む場所によって決まると言っても過言ではありません。

今回は現役の明大生に「一人暮らしをするなら、どこに住むのがおすすめかインタビューを実施!

それでは、明治大学生に人気の一人暮らしスポットランキングを発表します♪

1位・・・「下高井戸駅」

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和泉キャンパスから学生生活が始まる場合、京王線沿線に住むのがどうやらベストアンサー、というところ。

キャンパスの周辺となると、家賃が割高になってしまいますが、下高井戸駅周辺は家賃もリーズナブルでかつ、大学へのアクセスもよく人気のエリア♪

商店街が充実していて生活にも便利な上、キャンパスのある明大前へ一駅です。

ゆーちゃんさん
下高井戸のアパートに住んで3年目です。間取りはワンルーム。家賃は5万9千円です。
おちさん
下高井戸のアパートです。ワンルーム8畳です。家賃は、少し部屋がひろいぶん6万3千円のところにしました。

2位・・・「調布駅」

下高井戸と同じく、京王線沿線の調布駅も人気。

駅前にはパルコ東急ストアがあり、生活の利便性も高いエリアです♪商店街がありそれなりに賑やかですが、治安もよく住みやすいエリアとのコメントが多数。

都心へのアクセスも良好で、家賃の相場もワンルームで5万5千円と、比較的リーズナブルです。

ともさん
調布のマンションに住んでいます。6畳ワンルームで、家賃は3万4千円です。キャンパスは移りましたが、便利で住みやすいので結局ずっと調布に住んでいます。
tatsuさん
家賃が安かったので調布にしました。家賃は4万9千円の1R6畳です。駅からアクセスが良いので住みやすいです。

3位・・・「生田駅」

理系で生田キャンパスに通学する学生も多いため、生田駅周辺エリアに住む人が多いようです。

周辺は住宅街のため静かで治安もよく、他大学の学生も多いため、学生向けの飲食店や物件も充実しています。
坂道が多い、という声もちらほら聞こえたので、そこはややネックのようですが、基本的には住みやすいエリアだそう。

TAKAさん
生田駅から徒歩で生田キャンパスに通っています。間取りは1K。家賃は5万1千円です。
ととさん
生田駅で1K、5万9千円です。家には寝に帰るだけなのでいいかなと。

4位・・・「向ケ丘遊園駅」

向ケ丘遊園駅も生田駅同様、生田キャンパスへ通学する学生には人気のエリアです。
大学正門までバスが通っているため、駅からバス通学する人が多いとのこと。

学生が多いため、駅周辺のお店も充実しており住みやすいと評価も高いです。家賃の相場もワンルームで5万円ほどとのこと♪

L.Kさん
向ヶ丘遊園の掘り出し物件で、間取りが1DK、家賃が4万6千円のマンションに住んでいます。暮らしやすいエリアで、都心へのアクセスも良いと思います。

その他

その他あがった駅としては、「吉祥寺駅」「荻窪駅」など、駿河台キャンパス最寄りの「御茶ノ水駅」に直通の駅など。

栄えていて賑やかな街なので、比較的家賃の相場は高いようですが、おしゃれなお店なども多く、満足度も高そうです。
また、ややキャンパスからは離れていますが「和光市駅」などの郊外の広めの1DKをルームシェアしている、という声もありました♪

【まとめ】

明大生は1・2年次が和泉キャンパス、3・4年次が駿河台キャンパスという人が多く、できれば4年間引っ越さなくていい物件を見つけたい!という人も多いでしょう。

その場合、大多数意見として「京王線沿線で選べば、まず間違いはない」とのこと。

また、大体の物件は2年で契約更新なので、引っ越すことを前提に最初の物件を選んでも面白いかもしれませんね。

人気のエリアは物件が埋まっていくのが早いので、内見や契約はできるだけ早めにすることをおすすめします♪

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